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Basic Policy on caccination Against the Pandemic Influenza(A/H1H1)
PROFILE
クウェイトは17世紀末頃まで、「クライン - Qurain (またはグレイン - Grane)」と呼称されていた。その後、クウェイトと呼ばれるようになったが、クラインとクウェイトという言葉はアラビア語の「カルン - Qarn」と「クウト - Kout」の示小名詞(ある名詞のより小さなものを示す名詞)で、カルンは高い丘、クウトは城とか砦を意味している・・・ 続きを読む
WELCOME MESSAGE
日本・クウェートの両国関係がますます発展し、強固なものになりつつある今日に、日本においてクウェート国を代表できることを誇りに、悦ばしく思います。
そしてクウェート大使館は両国関係をさらに促進させるために日々最大限の努力をいたしております・・・ 続きを読む
ABOUT THE EMBASSY
クウェート国大使館
Embassy of the State of Kuwait
〒108-0073
東京都港区三田4-13-12
TEL:03-3455-0361
FAX: 03-3456-6290
領事案内:
申請時間 09:30~11:30
受領時間 15:00~16:00
休日 土・日曜、両国祝祭日

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EMBASSY NEWS
東京、11月13日 駐日クウェート国大使館にてアラブ大使及び使節団主席合同委員会会合が行われた
平成21年11月13日(金)、アラブ大使及び使節団主席合同委員会の定期月例会議が、駐日クウェート国大使館で開催され、駐日クウェート大使アブドゥル・ラーマン・アルオタイビ大使が議長を務めた。主な議題は、日本・アラブ関係に関する事項、さらに平成21年12月7日に予定されている日本・アラブ経済フォーラムの準備に関することであった。最後に、委員会内の運営についての前向きな提案や意見交換が行われた。
東京、10月27日 クウェート国大使館、チャリティーバザーに参加
駐日クウェート国大使館は、東京日本橋蛎殻町のロイヤル・パーク・ホテルで開催された第15回日本中近東アフリカ婦人会主催チャリティーバザーに参加した。このバザーは1981年より開始され、アフリカや中近東に援助を必要とする団体、人々への寄付及びその地域、また日本との友好を推進するために、2年ごとに開催されている。クウェート国のジャミーラ・アブドゥル・ラーマン・アルオタイビ大使夫人はクウェートの伝統民芸品販売及び伝統料理販売の責任者として積極的に参加した。大使夫人は、他大使館の新任大使夫人方と共に、会場を訪問された高円宮妃殿下に自国の菓子を贈呈し、短いお茶会に参加した。また妃殿下はクウェート国のブースに立ち寄り、大使夫人との和やかな会話を楽しんだ。駐日クウェート国大使館は、今後も、中近東・アフリカ諸国と日本との相互理解と友好を支援する日本中近東アフリカ婦人会の活動に全面的に協力する意向を示し、2年後のバザー参加を検討している。
東京、9月11日 駐日クウェート大使、IFTAR(イフタール)断食打破夕食会を主催する
平成21年9月11日(金)、クウェート大使館にて、駐日クウェート大使アブドゥル・ラーマン・アルオタイビはIFTAR(断食を打破する夕食会)を主催した。アラブイスラム学院、イスラミックセンター・ジャパン、日本ムスリム協会、日本イスラミック基金及びアラブ、イスラム関係者、著名者が多数、招かれた。日本ムスリム協会会長サレ・アル・サマライ博士はクウェート国の得に日本における貢献、さらに世界中のムスリムへの支援を絶賛し、同協会への支援がクウェート国であることを強調した。さらに、アルオタイビ大使とは日本の法律の範囲内において、一般の日本の人々へのイスラム教の普及に関する意見交換を行っい、大使は最後にクウェート国は世界中のムスリムへの支援は限りなく継続することを強調した。
ラマダン会合及びグレギアン祝日
平成21年9月5日(土)、クウェート大使館にて、駐日クウェート大使アブドゥル・ラーマン・アルオタイビ及び大使夫人はラマダンの会合を主催した。駐日アラブ大使館大使、その家族及び大使館職員が招待された。この時期は、神聖ラマダン月の14日、15日、16日にあたるクウェート伝統のグレギアン祝日である。アルオタイビ大使は集まった来客の方々に、この伝統祝いの名称由来及び説明(グレギアン祝日:子供たちが各家庭を回り、グレギアン袋入りのお菓子をもらう行事)、クウェート国の国際社会、地域社会、イスラム社会及び日本への役割及び貢献を説明し、最後に神聖ラマダン中のより強い協力、理解、及び団結を呼びかけた。
日本・クウェート友好協会代表と会談行う
平成21年8月17日(月)、クウェート大使館にて、駐日クウェート大使アブドゥル・ラーマン・アルオタイビは、新しく任命された日本・クウェート友好協会代表の武田邦靖氏と会談を行った。三等書記官のファラジェ・アルハジェリも同席した。会談は、両国間の経済、商業、文化、法律等の関係拡大について話しあわれた。
衆議員及び日本・クウェート友好議員連盟会員の渡辺博通氏と会談を行う
平成21年6月19日(月)、駐日クウェート大使アブドゥル・ラーマン・アルオタイビが衆議員及び日本・クウェート友好議員連盟会員の渡辺博通と東京で会談を行った。両者は、クウェートと日本の友好関係の継続に感謝の意を伝え、世界の平和と安全維持の重要性について、意見を交換した。そしてクウェートは、日本の外交及び経済政策に対して敬意を表し、今後も両国の友好関係の継続と繁栄を強調し、会談を終えた。
駐日クウェート大使と国会議員佐藤正久が会見
平成21年4月15日(月)、参議院会館にて参議院及び日本・クウェート友好議員連盟会員の佐藤正久と駐日クウェート大使アブドゥル・ラーマン・アルオタイビが会談を行った。大使館一等書記官モハマッド・アル・ムタイリがこの会見に同行した。両者とも、選挙の今後の行方、国会の現状を含めた日本の政治及び経済の最新状況及び重要性を話し合った。更に国内に影響を及ぶ可能性がある現在の地域及び国際問題における日本の立場について相互の意見を交換した。佐藤氏はクウェートが荷った積極的な役割に対してお礼を述べ、特に戦後イラク人道復興事業の際に、クウェートが日本自衛隊に差し伸べた好意的な領土使用に感謝の意を伝えた。
日本は日本―クウェート両国関係を強化するクウェート国の努力に感謝を意を示す
平成21年6月10日、森英介法務大臣は日本との関係をより強化し続けるクウェート国に感謝の意を表明した。駐日クウェート国大使アブドゥル・ラーマン・アルオタイビ、同行の大使館一等書記官モハマッド・アル・ムタイリが法務大臣訪問の際に、世界石油価格を安定させる最中に日本への石油供給を維持し続けるクウェート国に感謝を意を述べた。
さらに、クウェートの現代史上、初めて4名女性国会議員を選出した最新のクウェート政治情勢及び国会事情について、大臣及び大使相互で意見交換を行った。昨年平成20年10月に来日したクウェート使節団及び日本―クウェート友好議員連盟についても、話し合いが行われた。
駐日大使はあらゆる分野から日本側にクウェート国への訪問を提案した。両人は平成23年には友好な両国間外交関係設立50周年の年を迎える事になり、平成20年7月に日本訪問行ったクウェート国首相シェイク・ナスル・アル・モハメド・アル・サバーハの訪問を高く評価した。
東京、6月8日 クウェート大使、外務省中東アフリカ局長訪問
6月8日月曜日、クウェート大使アブドルラーマン・アル・オテイビと1等書記官モハメッド・アル・ムタイリは、外務省中東アフリカ局長鈴木敏郎を訪問した。議題は、友好な二国間の貿易、投資、協定について議論され、二国間関係の協調であった。アラブ地域で、クウェートの経済は、急成長を遂げている。
東京、4月26日 駐日クウェート大使、クウェート石油大臣歓迎夕食を主催する
アブドル・ラーマン・アル・オタイビ駐日クウェート大使は26日夜、シェイク・アハマド・アル・アブドラ、クウェート石油大臣歓迎夕食会を主催した。シェイク・アハマド石油大臣はアジア主要国の石油産油、消費国閣僚会議出席のため、東京を訪れていた。夕食会の主賓には、在クウェート大使武藤さとし及びクウェート石油公社の上級使節団の方々も含まれていた。シェイク・アハマド石油大臣を伴い第3回アジアエネルギー産油国閣僚会議会合に出席したアル・オタイビ大使は石油大臣訪日を絶賛し、今回の訪日はクウェートー日本両国関係の強化に貢献したと述べた。大使は1961年に両国が外交関係を結んだ3年前、1958年の日本アラビア石油株式会社とクウェート政府が調印した石油発掘合意書に言及し、「石油分野において両国協力は、外交関係よりさらに長い歴史がある」と付け加えた。さらに、大使は最近の両国関係の最新成果はベトナムにおける初のクウェートー日本石油製油共同事業であり、両国が相互のパートナーシップを強化し、より幅広い分野にて相互合意に調印することを強く希望した。
東京、4月18日 桜を見る会
駐日クウェート国、アブドル・ラーマン・アル・オテイビ大使は、4月18日(土)に開催された「桜を見る会」に参加した。日本の麻生太郎総理大臣はこの会を主催し、アル・オタイビ大使を歓迎した。多くの招待客が、新宿御苑を訪れた。
東京、4月6日 「クウェート大使館、日本でバーザに参加」
在日クウェート大使館は、東京アークヒルズで開催された第11回アラブアニュアルバザーに参加した。クウェートのジャミーラ・アブドル・ラーマン・アル・オテイビ大使婦人は、アラブ大使婦人たちと、チャリティーイベントに参加した。ジャミーラ婦人は、クウェートの文化、遺産、技能を紹介したクウェート部門で、責任者を務めた。アラブ週間に、アラブの大使館は、各国の文化や伝統を描いた物を飾った。バザーでは、アラブの製品や食品を陳列した。アル・オテイビ大使は、クウェートのパビリオンを訪問後、高円宮妃殿下に記念品を贈呈した。妃殿下は、クウェートは東洋的な人道的支援のイベントに、熱心に参加していると述べた。またクウェート部門において、妃殿下はクウェートの歴史、経済、文化的な発展について言及された。アル・オテイビ大使は、外務省とクウェート部門に参加した企業を歓迎した。東京にあるアラブ大使婦人会によって開催されたこのイベントは、世界の文化交流の促進に貢献した。
東京、4月2日 「東京のクウェート大使館、アラブ・日本ウィークフェスティバルを開催」
駐日クウェート大使アブドル・ラーマン・アル・オテイビは、月曜日、日本ハンドボール協会の出席し、クウェート国の国際ハンドボール審判ジャセム・アル・スワイレム及びアハマド・アル・ムタワの歓迎昼食会を主催した。この昼食会は、日本ハンドボール協会の準決勝、決勝終了後に行われた。日本ハンドボール協会副会長市原憲明氏の招待を受け、ハンドボール2試合を見学した。今回の審判参加は2008年10月に訪日したアジア・オリンピック委員会会長シェイク・アハマド・アル・ファハド・アル・サバーハ会長立会いで調印されたクウェート及び日本両国のハンドボール団体間における協力書簡によるものである。アル・オテイビ大使はクウェートと日本の協力関係を称賛し、両国間のスポーツ分野における関係が強化され、双方の経験が取り交わされる事に期待を寄せている。
東京、3月16日 「駐日クウェート大使館、クウェートハンドボール審判の歓迎昼食会を催す」
駐日クウェート大使アブドル・ラーマン・アル・オテイビは、月曜日、日本ハンドボール協会の出席し、クウェート国の国際ハンドボール審判ジャセム・アル・スワイレム及びアハマド・アル・ムタワの歓迎昼食会を主催した。この昼食会は、日本ハンドボール協会の準決勝、決勝終了後に行われた。日本ハンドボール協会副会長市原憲明氏の招待を受け、ハンドボール2試合を見学した。今回の審判参加は2008年10月に訪日したアジア・オリンピック委員会会長シェイク・アハマド・アル・ファハド・アル・サバーハ会長立会いで調印されたクウェート及び日本両国のハンドボール団体間における協力書簡によるものである。アル・オテイビ大使はクウェートと日本の協力関係を称賛し、両国間のスポーツ分野における関係が強化され、双方の経験が取り交わされる事に期待を寄せている。
東京、3月12日 「クウェート国、イラクとの関係を絶賛する」
クウェート国は、イラクの独立及び団結及び国民の利益を保護し、継続し続けると、あるクウェート上席外交官が述べた。駐日クウェート大使アブドル・ラーマン・アル・オテイビは連合軍による2003年度のクウェート開放以来、隣国イラクとの関係が改善し続けている、と述べた。開放時には、クウェートは開放軍が戦闘開始するにあたり、クウェート領土を使用可能にした主たる役割を果たした、と強調した。クウェート国同僚のガーニム・アルジュマイリ駐日イラク大使の離任お別れ会を最近、主催したオテイビ大使は、クウェート国は、イラク復興のために、今だに大切な役割を果たしている、とクウェート国営通信に述べた。例として、2004年から一昨年12月まで、日本の自衛隊はイラク内の任務遂行のため、クウェート国内の軍用基地を使用したと強調した。クウェート副首相兼外相であるシェイク・モハマッド・アル・サバーハのバグダッド訪問の重要性を強調し、アル・オテイビ大使は在クウェートのイラク大使の任命を待ち望んでいる。
